外のテーブルの卓上グリルで各自焼きつつ、キッチンからはシェフの一品も。飲みながらつまむ小皿中心、"定番のまた感"を外した変化球で組みました。ピンと来たのを教えてください。
仕込みは中のキッチン、外のテーブルの卓上グリルで各自焼きながら。イタリアンの手癖で、意外な組み合わせに寄せた。
甘い桃、生ハムの塩気、とろけるブッラータ。黒胡椒とオリーブオイルで締める。
卓上でさっと温めた無花果に青カビチーズと蜂蜜、くるみの食感。ワインの入口。
柔らかいタコにスモークパプリカとオイル。キッチンで仕込むスペインのタパス。
卓上で焼いて、甘い×焦げ×味噌のうま味×チーズ。ライムでキリッと。
卓上で焼いた夏野菜をオイルとビネガーでマリネ。冷めても旨い、酒が進む一皿。
ハーブとにんにくを巻き込んでオーブンでじっくり。薄く切って据え置き、つまみながら。
卓上グリルで温めた桃の甘さに、バルサミコのコクとマスカルポーネ。
焼肉スタイルで各自グリル。上質な肉と数種のタレで、ただの焼肉にしない。見せ場はオーブンのロースト。
厚めに切った牛タンを卓上で。食感を楽しむ王道からの一皿。
ラムにハーブの緑ソース。臭みなく、赤ワインが進む。
良い肉を各自でさっと焼いて、ネギ塩・チミチュリ・わさび醤油で味変。
焼いても溶けないチーズ。表面カリッ、中むっちり。塩気に蜂蜜。
肉の合間に卓上で焼く夏野菜。アンチョビバターでコクを足して。
低温+オーブンでじっくり、塩とハーブ。休ませてスライス、わさびクリームや赤ワインソースで。
皮まで焼いたトマトの甘みとにんにく。肉のあとに軽く手繰れる〆。
魚介も肉も卓上グリルで各自焼く。品数と豪華さで攻めるサーフ&ターフ。
卓上で焼いて、レモンと唐辛子バターでひと転がし。
魚介を各自でさっと。にんにくオイルに溶けた出汁を、パンで拭って食べる。
スモークパプリカのタパス。キッチンで仕込む一品。
白ワインとにんにくで蒸すだけ。貝の出汁をパンで拭って食べる。
彩りの夏野菜を卓上でさっと。魚介と肉の合間に、レモンとオイルで軽く。
貝・海老・イカ・厳選肉を大皿で。各自グリルで焼きながら、海と山を一度に。
卓上で甘さを凝縮、ラムの香りとバニラアイスで。